hanaウェアルーuvの効果と口コミ

hanaの「ウェアルーuv」は、「ノーファンデーション」主義のオーガニックUVミルクです。

どいう意味かというと日中、肌に負担を強いている「ファンデ」を使わないで代わりに

天然100%、美容液成分85%配合のこの「ウェアルーuv」でメイクとuvケアをしてしまおうと言うものです。

 

hanaの「ウェアルーuv」は、ファンデと違って石油由来の界面活性剤など不使用の

オーガニックUVミルクであると同時にSPF30で紫外線もケアしてくれます。

 

 

ウェアルーUV

 

 

 

hanaの「ウェアルーuv」の口コミ

 

hanaの「ウェアルーuv」を使ってまず、感動したのは薔薇の香りです。

とても上品でツクリモノの匂いとは違う、とても良い匂いです。

ミルクですが、意外とさらっとした感触で伸びはとても良いです。

 

ウェアルーUVの画像1

 

hanaの「ウェアルーuv」はどんな仕上がりなの?

ウェアルーUV使用前後

 

hanaの「ウェアルーuv」は、光反射を上手く利用してクリアに見せてくれるとの事ですが

確かに仕上がりは、しっかりしています。

 

これに、パウダーで整えればベースメイクは完結してしまうと思いました。

化粧下地としても使えます。

夜まで「ウェアルーuv」なら肌が 元気でいてくれる感じがします。

 

hanaの「ウェアルーuv」お肌に優しいだけじゃない

 

UVケアもバチッリなので、これはオーガニックで肌に優しいだけではなく

使えると思いました。

 

メイクとしての機能もしっかりしているので

しっかりと使える事がわかりました。

 

 hanaの「ウェアルーuv」の総評と成分解説

 

hanaの「ウェアルーuv」は、植物由来の成分(ホホバオイル、ツバキ油、オーガニックローズ、米胚芽油などなど)が

肌をしっとりと保湿してくれるので潤いも感じました。

 

hanaの「ウェアルーuv」には、他にも、肌のダメージケア、透明感アップ、エイジングケアなどそれぞれの美容成分

が入っている様です。

 

 

 

ウェアルーUVの成分

 hanaの「ウェアルーuv」の成分について

 

hanaの「ウェアルーuv」の全成分は下記の通りです。

 

hanaの「ウェアルーuv」全成分

 

成分に関して、公式ページを確認した所、これらの成分は全て植物由来の様です。

hanaの「ウェアルーuv」は、天然100%で植物成分のオーガニック比率は、98.5%

という事なので安全性やお肌への優しさは

かなり高いと思われます。

 

また、 油由来成分、ナノ化原料は不使用なので、クレンジング料でメイクオフする必要はないとの事。

敏感肌でも問題ない様です。

 

hanaの「ウェアルーuv」は 無添加

 

それからオーガニックファンデにありがちな問題として、

マイカ、酸化チタン、酸化亜鉛、酸化鉄など天然成分の鉱石物がありますが

hanaの「ウェアルーuv」の場合これらは、ナチュラルコーティングしてあるという事で

酸化なども含めてこれも安心です。

 

hanaの「ウェアルーuv」は、若い人にもオススメしますが、私の様に肌年齢が気になってくる

年の方に勇気を出して使って欲しいです。

 

コンセプト通りにノーファンデーションまでは大胆にはなれませんが、

ファンデーションによって肌を老化させている事を考えると

または、日焼け止めの多くがお肌に負担を強いている事を考慮して

将来の肌を考えてhanaの「ウェアルーuv」を使ってみる価値はあります。

 

 

hanaの「ウェアルーuv」の販売先について

 

hanaの「ウェアルーuv」は下記の公サイトで、30日の全額返金保証がついているので

コチラで購入するとよいでしょう。

(稀にオーガニックの商品は人によってはアレルギー反応がでる可能性があるので 返金保証が

あった方が安心だと思います。)

 

hanaの「ウェアルーuv」の一番お得な購入先は?

 

hanaの「ウェアルーuv」は前述の通り

公式サイトより通販で購入できます。
オーガニックパウダーとのセット販売などもありますので

とにかく、肌に負担を掛けないでメイクやUVケアをしたい方は
一度、お試しされて良いかと思います。

 

hanaの「ウェアルーuv」は公式サイトがお得

 

結論として、hanaの「ウェアルーuv」は公式サイトから通販で

購入される事をおすすめします。

 

将来のお肌を真剣に考えて方には、ぜひ一度お試しする事を

おすすめします。。

 

 

 HANAオーガニック「ウェアルーuv」の公式サイトはコチラ

コメントを残す

このページの先頭へ